こんにちは!夏がひと段落したと思ったら、今度は台風ですね・・・
地震や異常気象も多い昨今、新しく企業進出する地域は慎重になるかと思います。
そこで静岡県の遊休地情報が更新されましたのでお知らせいたします!
ご希望の用地が無ければ、弊社までご相談ください!
法人・民間営業マンが全力でお探しいたします!
静岡県三島市でカワタ旋風を巻き起こし続ける熱きプロ集団の最前線、営業部がちょっと役立つ情報をお届けします!
こんにちは!夏がひと段落したと思ったら、今度は台風ですね・・・
地震や異常気象も多い昨今、新しく企業進出する地域は慎重になるかと思います。
そこで静岡県の遊休地情報が更新されましたのでお知らせいたします!
ご希望の用地が無ければ、弊社までご相談ください!
法人・民間営業マンが全力でお探しいたします!
今回は宣伝も兼ねた(!?)記事をお送りしたいと思います。
静岡県の三島市にある三嶋大社。一説には奈良・平安時代からあると言われており
かの有名な源頼朝が源氏復興を祈願した事で知られています。
そんな由緒ある三嶋神社の向かいに、「大社の杜」という施設があるんです!

↑由緒ある「三嶋大社」
↑商業施設が集う「大社の杜」
飲食店やおみやげ店が集うこの施設、実は弊社が事業運営を手がけております。
私たちは「売る・貸す・建てる」だけでなく、市や町を活性化させる事に本気で取り組んでいます。
その場に住む皆さんのために何が出来るか、活気をもたらすにはどうしたらいいか・・
建設業も様々な取り組みにチャレンジしています!
大社の杜HP http://www.taishanomori.jp/
ご興味・相談のある方は一度ご連絡下さいませ。
交通BCPはBusiness Continuity Planの略で、災害や事故など不測の事態を想定して、事業継続の視点から対応策をまとめたもの。 危機発生の際、重要業務への影響を最小限に抑え、仮に中断しても可及的速やかに復旧・再開できるようにあらかじめ策定しておく行動計画のことです。
静岡県東部では、東駿河湾環状道路開通・新東名高速道路開通・伊豆中央道への接続が出来、物流アクセス網が格段とよくなりました。
鉄道では、
新幹線ひかり (12本/1日)品川駅まで37分!
新幹線こだま (毎時2本)品川駅まで46~49分!
三島駅は、JR東海管内で第9位の乗車人員となっています。
その他静岡県では、ファルマバレー計画(http://www.fuji-pvc.jp/)などの内陸フロンティア計画(http://www.nf.pref.shizuoka.jp//)が進んでおります。
新東名高速道路は内陸部の高台を通っているため、津波の恐れもなく安全であり、また、交通の便が良くなったことにより、内陸部への進出・移転を検討する企業も多くなっております。
万が一の震災が起こった時にBCP対応の可能な静岡県での出店を検討してみてはいかがですか。
今日は【町の工場が世界の工場になれるチャンス】について少しお話したいと思います。
静岡県では、現在第二東名も全線開通し、伊豆に新しい道路「伊豆縦貫道」が出来たことにより、物流産業・観光産業に大きな変化をもたらせました。
これにより、新規に静岡県に出店を検討される企業様や工場を移転建設される事も増えました。
ですが、新規に工場を作ったり移転するにあたって、 もっとお得に!会社として大きくなるチャンス!があるとしたら・・・・
今このページをご覧になっているあなた様に、少し考える時間を作る事は可能でしょうか?
静岡県は、県東部地域を中心に、地域の民産学官が協働して【ファルマバレープロジェクト】を推進しています
恵まれた交通インフラや自然環境、健康関連産業の集積を背景に、世界レベルの高度医療・技術開発を目指して先端的な研究開発を促進し、医療からウエルネス産業にいたる先端健康産業の振興と集積を図るものです。
ファルマバレープロジェクトHP http://www.fuji-pvc.jp/project/
地域の技術が【世界】へ(世界へ広めるサポート体制があります)
ファルマバレーセンターによる販売ネットワークを活用し、地域企業の国内外における競争力を高めます。また、「フランスバイオクラスター、中国浙江省などの海外医療機関や研究機関との人脈」、「グローバル企業との強いつながり」を活用し、地域企業の製品や技術力(Made in Mt.Fuji)を世界に向けて戦略的にアピールします。
ファルマバレーセンターHP http://www.fuji-pvc.jp/center/
アナタの会社も世界がマーケットに !
「うちは世界なんて技術が無いから…医療分野はやっていないから…」
と難しいと考える方が多くいらっしゃいます。
ですが、現在までにこちらのプロジェクトに参加された多くの企業様は決して元々医療系の仕事に携わってきた企業様だけではございません。
今までの成果をご覧ください。
もし、新規工場や現在の工場の移転を考えていられるのでしたら、一度このプロジェクトについてお考えになってみてはいかがですか?
【こんなトコにも建設業】では、意外と知られていない建設業や弊社の取り組みをご紹介して行きたいと思います。
Part2は『マラソン大会の看板について』です。
意外な所に建設業界は関わっています!
建設業界って建物を建てるとか、土地を動かすとか・・
そういったイメージがありますが、実は皆様の生活の中にも意外な所に関わっています。
今回は、多くの市や自治体で行われているマラソン大会についてです。
マラソン大会のどこに関わっているの・・?
そう思う方が多いと思いますが、実はコースや道路に設置されている看板、実はその多くが建設業者が行っております!
大会前になると、「〇月〇〇日の〇時からマラソン大会が開催される為、迂回して下さい」
とか、通行止めになります等、一度は目にした事があるかと思います。
市民の方や、そこを通る方に事前に知らせる働きを、建設業界が案内しているケースが多く見受けられます。
そんな事言ってるけど、実際やってるの?
もちろん弊社も参加させて頂いてますよ!
ランナーの方にとって快適なランニングや、普段通る方に事前に案内させてもらう事によって、間接的に大会を盛り上げると同時に安全を守る役割を担っております。
今後ももちろん参加させて頂く意向もございます!
大会の中で、皆様の目には中々とまらない案内看板ですが、意外な所で建設業界が関わっているんです。
もちろん私たち以外にも、全国各地で建設会社が設置をしております。
もし皆様の周りで今後マラソン大会が開催される時、「この場所にあったほうが見やすいのに・・」と感じたら、お近くの建設業界に関わる方にご相談してみて下さい!